リベルタサッカースクールの理念は子供たちの「ココロに体力を」!?

リベルタサッカースクール 学び・資格
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子どもたちが明るく元気に育ってほしいと
願うパパ・ママに知ってほしい。

球技スポーツを通して人間性も伸ばしてほしいと
願うならリベルタサッカースクールがおススメです。

全国約1,500か所、約20,000人の子供たちが
通っている実績のあるサッカースクールです。

ここでは、そんなリベルタサッカースクールの
理念・指導方針などを探ってみました。

スポーツが育む非認知能力「リベルタサッカースクール」

リベルタサッカースクールの理念・指導方針は?

リベルタサッカースクールでは、3歳から12歳までの
子供たちの「ココロに体力を。」という理念があります。

サッカーの技術指導はもちろんですが、人間性を伸ばす
スポーツ教育にも力を入れています。

リベルタサッカーの指導方針は、
「認めて、褒めて、励まし、勇気づける」ことが基本になっています。

『内面的な良さを発見し褒める』、『異学年交流も取り入れ、
子ども同士で学び教え合える環境づくり』をすることで
自立心、協調性、礼儀、コミュニケーション能力などを育てます。

そのため、スポーツをやったことがない子どもたちはもちろんですが、
もっとうまくなりたい子どもたちでも安心して始めることができます。

筆者が思うには、長い人生で最も大切なことは、
どんな失敗・逆境などで倒れても何度でも
立ち上げって前進することができるかということです。

めげない・くじけない・へこたれないというココロの体力が
サッカーを通じて育まれていくことが最も大切なことだと
考えています。

リベルタサッカー指導員はプロの正社員で保護者との連携も万全!

近所の一般的なサッカースクールの指導員は、
ほとんどがアルバイトかボランティアです。

でもリベルタサッカースクールの指導員は、
「安全」「教育」「指導」の厳しい研修を受けた
責任を持ったプロ正社員から構成されています。

独りよがりの勝手な指導ではなく、教育方針に基づいて
こどもたち1人1人の成長に合わせて指導を行っています。

『うちの子はお友達と大丈夫なの?』
『もっとサッカーが上手くなるには?』
『勉強とスポーツの両立はできるの?』

といった保護者の悩みや疑問についても担当指導員と
メールや電話で相談することができます。

また、直接指導員に伝えにくい内容でもリベルタサッカー本部の
メール・電話窓口にて相談できますので安心して利用できます。

スポーツが苦手で続くか不安といった場合でも
安心して見守ることができるシステムになっています。

一方、チームによっては父母会などがありますが、
リベルタサッカースクールでは、お茶くみ当番や
祝勝会などの保護者による負担が一切ないところも魅力です。

スポーツが育む非認知能力「リベルタサッカースクール」

実際に参加している保護者の感想は?

それでは、最後にリベルタサッカースクールに
通っておられるお子さんの保護者の方の感想をご紹介します。

子どもの気持ちに寄り添ってくださる先生
子どもはどこか自分に自信がなさそうだったので、
何か自信になる様な事をさせたいと思っていました。
本人はサッカーに興味を持っていたので、
初めはクラブチームにいれようと考えていました。
しかし、うちの子はビシバシ叩かれて伸びるタイプ
ではなさそうだったので、良い所を見つけて伸ばしてくれる、
そして技術だけでなく礼儀などの内面も指導して頂けるリベルタにしました。
子どもに寄り添い、良いところを褒めてくださるので、
息子も自信を持てるようになりました。
初めての習い事におすすめです
子どもたちが、『サッカーをやりたい‼』と言い出した時、
5チームほど体験して親子意見一致でリベルタを選びました。
リベルタのおかげで、人見知りだった娘は、男女問わず
話せるようになり、身長にコンプレックスを持っていた息子も、
自分に自信をもてるようになりました。
担当の先生だけでなく、合宿やサッカー大会で関わる
全ての先生方が、子どもたちに明るく楽しく声をかけ、
挨拶やコミュニケーション、関わる人への感謝の心まで、
丁寧に教えてくださっています。
お子さんに一度体験させてみたいとお考えの場合は
公式サイトをご覧ください。

スポーツが育む非認知能力「リベルタサッカースクール」